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カートコース紹介

コース全体図

コース全体図

ビギナーからエキスパートまで、存分に満足させるコースレイアウトと、新設され充実した設備を完備し、気軽に参加できる楽しさと本格的なレーシングフィールを体感できるコミュニティスポットとして、モータースポーツの普及をめざしています。

また、高速コーナーと中低速コーナーの複合されたテクニカルコースは、数多くのトップドライバー、ライダー達を生み出した実績のあるサーキットで、世界を夢見、無限の可能性への第一歩を踏み出すステージと考えています。

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コースカートセッティング

カートのギア比

  前ギア 後ギア
カデット F10 R80
SS F10 R80~83
スーパーSS F10 R80~84
アバンティ F10~ R81~83

 

ミニバイクのクラス別セッティング

各クラス 参考ファイナル(ギア比)

Mクラス NSR50
(ノーマルエンジン・ノーマルマフラー)
14-40~14-41
Mクラス TZM50R
(ノーマルエンジン・ノーマルマフラー)
13-42~13-44
Mクラス NSF100
(ノーマルエンジン)
15-35~15-36
Mクラス エイプ 100/XR 100M
(ノーマルエンジン・CRF 100マフラー・CRF 100/NSF 100キャブレター)
14-34~14-35 / 15-36~15-37
NSF100トロフィー
(ノーマルエンジン・ノーマルマフラー)
15-35~15-36
SPクラス NSR50
(ノーマルエンジン・社外品チャンバー)
13-39~13-41
SPクラス TZM50R
(ノーマルエンジン・社外品チャンバー)
12-42~12-46
Mini-Mono STクラス エイプ 100/XR 100 M
(ノーマルエンジン・ノーマルキャプレター・社外品マフラー)
15-34~15-38
GROM/GROMレースベース車
(ノーマルエンジン・社外品マフラー)
14-32~14-34(3,4速仕様)
15-34~15-35(2,3速仕様)

 

コース詳細

スタートライン

スタートライン

20R

20R

20R立ち上がりストレート

20R 立ち上がりストレート

16R

16R

第一コーナーからすぐのためトップスピードからの高度なブレーキングテクニックが必要になる

16R立ち上がり

16R 立ち上がり

コーナー進入につれてきつくなるためシビアなステアリング操作が要求される

複合コーナー(16R-13R-10R-7R)入り口

複合コーナー
(16R-13R-10R-7R)入り口

複合コーナー(16R-13R-10R-7R)立ち上がり

複合コーナー
(16R-13R-10R-7R)立ち上がり

8R

8R

スピードをころしすぎないように

7R

7R

6R

6R

速度を維持して進入。すぐきりかえすため高度なテクニックが必要となる

複合コーナー(16R-15R)

複合コーナー
(16R-15R)

10R

10R

6R

6R

最終コーナーまでのスピードを乗せるためていねいなラインどり

複合コーナー(15R-13R)

複合コーナー
(15R-13R)

複合コーナー(5R-9R)入り口

複合コーナー
(5R-9R)入り口

複合コーナー(5R-9R)

複合コーナー
(5R-9R)

ストレートのスピードを左右するため、立ち上がり速度が重要となる

複合コーナー(5R-9R)立ち上がりホームストレート

複合コーナー
(5R-9R)
立ち上がりホームストレート

フィニッシュライン

フィニッシュライン

ピット

ピット

カートコース諸施設

施設名 常・仮設 内容 面積(㎡)

パドック

パドック

一部部屋有り 2,000㎡

ピット(作業エリア)

ピット(作業エリア)

1.9m×2.0m×18  

コントロールタワー

コントロールタワー

兼用 66㎡
計時室
審査委員会室    
大会事務室   5㎡
救護室   13.2㎡

車検場

車検場

  20㎡
更衣室   シャワー室併用 1.0㎡
トイレ 男子用 小7 大4
女子専用 2ヶ所
12.0㎡(男子用)
4.0㎡(女子専用)
ウェイティングサークル 15×2×1.8 540㎡
車両保管場所 仮設    

観客室

観客室

スタンド2ヶ所 76㎡
関係者用駐車場
(ドライバー、エントラント、役員、オフィシャル、ゲスト等)
仮設    
観客用駐車場   3,300㎡

 

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